🏗️ とび職の技能実習生3名が配属されました!✨


このたび、とび職の技能実習生3名が企業様へ配属となりました!

これから日本で新しい生活が始まります🇯🇵

初めての環境で、仕事や生活に慣れるまでは大変なこともあると思いますが、今回は3名一緒の配属です!

仲間がそばにいるのは、やっぱり心強いですよね😊✨

仕事でわからないことを教え合ったり、慣れない日本での生活を支え合ったりしながら、3名で一緒に成長していってほしいと思います!

💪 これからの建設業界を支える、次世代の職人へ!

現在、日本の建設業界では、深刻な人材不足や職人の高齢化が課題となっています。

厚生労働省の資料によると、2024年の建設業就業者は477万人。ピークだった1997年の685万人から、約30%減少しています。

さらに、2024年には建設業就業者の約4人に1人が60歳以上となっており、これからの業界を担う若い人材の確保や、熟練職人の技術を次の世代へ引き継ぐことが重要になっています。

こうした課題に向き合うためにも、若い人材を確保し、時間をかけて技術を教え、育てていく取り組みが欠かせません。

そこで、選択肢のひとつとなるのが外国人材の受け入れです🌏

外国人材は、単に人手不足を補うためだけの存在ではありません。

日本の建設技術を学び、現場で経験を積み、企業様と一緒に成長していく大切な仲間です。

特に、とび職は建設現場の安全と作業を支える重要な仕事。技術はもちろん、安全に対する意識や仲間との連携も欠かせません。

だからこそ、日々の仕事を通じて技術を身につけ、将来を担う職人へと成長していくことを期待しています!🔥

🤝 人材確保は、未来への投資!

人手不足が深刻化してから採用を考えるのではなく、将来を見据えて人材を確保し、育成していくことが、これからの企業づくりにつながるのではないでしょうか。

私たちも、企業様が安心して外国人材を受け入れられるよう、配属後の巡回や生活面のサポートを通じて、企業様と実習生の双方を支えてまいります!

今回配属された3名が、日本でたくさんの経験を積み、頼れる職人へと成長してくれることを楽しみにしています😊

3名とも、これから頑張っていきましょう!💪✨

外国人材の受け入れや、将来に向けた人材確保をご検討中の企業様は、ぜひお気軽にご相談ください!


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