🚰配管職種の実習生が入国しました! ~育成就労への移行を前に、今だからこそ考えたい外国人材の受け入れ~



今日は、建築配管職種の技能実習生が入国しました!👏✨

日本での生活、そしてこれから始まる仕事に少し緊張した様子もありましたが、無事に入国することができました😊

これから日本で生活しながら様々な技術を身につけ、日本語の勉強にも取り組んでいきます!

配管の仕事は、建物を支えるうえで欠かすことのできない大切な仕事です。

現場では、給水・排水などの配管工事をはじめ、幅広い知識や技術が必要になります。

最初は分からないことも多いと思いますが、先輩社員の皆さんから仕事を教えていただきながら、少しずつ一人前を目指して頑張ってほしいと思います💪✨

弊組合も、入国して終わりではありません。

日本での生活に慣れるまでのサポートはもちろん、毎月の巡回を通して、仕事や生活面で困っていることがないか確認しながら、企業様と実習生の双方をサポートしていきます😊

🌱そして、いよいよ「育成就労」へ

外国人材の受け入れを検討されている企業様にとって、現在とても大きなポイントになっているのが、「育成就労制度」への移行です。

現在の技能実習制度は、今後「育成就労制度」へと変わっていく予定となっています。

そのため、

「外国人材を受け入れたいけど、いつまで技能実習で受け入れられるの?」

「育成就労になる前に、今の制度で受け入れたほうがいいの?」

「まだ受け入れたことがないけれど、間に合う?」

というご相談をいただくことも増えてきました。

実は、面接をしてすぐに入国できるわけではありません。

候補者の募集・選考・面接から、必要な手続き、日本語教育などを経て、実際に入国するまでには一定の期間が必要です。

だからこそ、受け入れを検討している企業様には、早めのご相談をおすすめしています📣

📅弊組合では面接時期についてもご相談いただけます!

弊組合では、これまで外国人材の受け入れ実績がある企業様については、12月まで面接を受け付けています。

一方で、これまで外国人材の受け入れ実績がない企業様については、10月いっぱいまでを目安として面接を受け付けています。

「まだ先の話だから……」と思っていると、面接から入国までの期間を考えたときに、希望するスケジュールに間に合いません。

特に初めて外国人材を受け入れる企業様の場合は、事前に確認しておきたいこともたくさんあります。

✅ どの職種で受け入れられるのか
✅ 何人くらい受け入れられるのか
✅ 面接では何を確認すればいいのか
✅ 入国までどのくらい時間がかかるのか
✅ 日本語教育はどうするのか
✅ 入国後の生活サポートはどうするのか
✅ 育成就労制度になると何が変わるのか

など、企業様によって気になるポイントはさまざまです。

👷「外国人材を考えている」という企業様へ

建設業界では、慢性的な人手不足に悩まれている企業様も少なくありません。

「若い人材を採用したい」

「長く働いてくれる人材を育てたい」

「将来的に特定技能への移行も考えている」

そんな企業様にとって、外国人材の受け入れは一つの選択肢になります。

ただし、外国人材の受け入れは、単純に「人を採用する」だけではありません。

仕事を教えること、日本語を教えること、日本での生活を支えること。

企業様と実習生がお互いに安心して働ける環境を作ることが、とても大切です。

弊組合では、**入国前から入国後まで、企業様と一緒になって外国人材の受け入れをサポートしています。**🤝✨

🚨「まだ検討中」という企業様も、まずはご相談ください!

育成就労制度への移行を控え、

「今のうちに技能実習で受け入れたい」

「育成就労について詳しく知りたい」

「そもそも自社で外国人材を受け入れられるのか知りたい」

という企業様も、ぜひ一度ご相談ください😊

受け入れには準備期間が必要だからこそ、「受け入れたい」と思ったタイミングで早めに動くことが大切です。

今回入国した配管職種の実習生も、これから日本でたくさんの経験を積んでいきます✨

仕事を覚え、日本語を覚え、少しずつできることを増やしながら、企業様にとって頼れる人材へと成長していってくれることを期待しています💪

弊組合では、外国人材の受け入れを検討されている企業様からのご相談を随時受け付けています。

育成就労制度への移行を前に、今後の受け入れについて一緒に考えてみませんか?😊

📞「まずは話だけ聞いてみたい」というご相談も大歓迎です!

外国人材の受け入れをお考えの企業様、ぜひお気軽に弊組合までお問い合わせください✨


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